コラム

【2025年版】通信サービス終了ラッシュ!MCA・スラーヤ・ワイドスター2終了の真実と次に選ぶべき1台とは?

目次

1. 相次ぐ通信サービス終了、その背景と影響

1.1 MCA無線(800MHz・アドバンス)はいつ終わる?理由と公式発表

結論:MCA無線サービスは2027年・2029年に段階的に終了予定で、早めの代替手段選定が必須です。

理由や根拠

  • 総務省・一般社団法人移動無線センターによると、
    • 「800MHz帯デジタルMCA」は2029年5月31日
    • 「MCAアドバンス」は2027年3月31日 にサービス終了予定と公式に発表されています。
  • システムの老朽化、端末供給停止、修理対応の限界が主な理由です。

実例

  • 現在MCAアドバンスを利用している企業の中には、IP無線への移行を前倒しで開始しているケースが増加中。

結論:既存ユーザーは、残り2〜4年以内に通信手段を切り替える必要があるという現実を受け止め、早めの行動が求められます。


1.2 スラーヤの衛星電話はなぜ突然終了したのか?

結論:スラーヤは2024年8月に国内サービスを終了。理由は日本での通信障害が長期化し、安定提供が不可能になったためです。

理由や根拠

  • ソフトバンクは2024年4月、スラーヤの通信障害を発表し、長期的な回復の見通しが立たないことから、8月31日をもって提供終了を告知しました。
  • スラーヤ衛星の日本上空での電波の弱さや、インフラ保守の難しさも背景にあります。

実例

  • スラーヤを非常通信用に使っていた自治体や漁業関係者は、代替としてインマルサットやIridiumなどの他社衛星電話に急遽切り替えを実施。

結論:スラーヤは安価で導入しやすかった一方で、信頼性・サポート体制に課題があったことが明るみに出ました。今後の選定では安定性が最重要です。


1.3 ドコモ ワイドスター2も終了へ。使っている人への影響は?

結論:ドコモのワイドスター2は2024年12月で新規受付を終了。すでに後継サービスへの移行が促されています。

理由や根拠

  • ドコモは公式に「ワイドスター2」の後継として「ワイドスター3」の提供を進めており、
    • ワイドスター2の新規受付:2024年12月終了予定
    • 一部端末や回線は2025年以降に段階的に終了
  • 後継モデルへの切り替えが前提となっており、現在のままでは長期利用が困難

実例

  • ワイドスター2を船舶検査対応用に使っていた事業者が、IsatPhone2など海外メーカーの機器に切り替える動きも増加中。

結論:「ワイドスター2はまだ使えるから大丈夫」と思っていても、数年内には確実に使えなくなる未来が待っています。代替手段の検討は今がタイミングです。

2. 今、通信手段を見直すべき3つの理由

2.1 サポート終了・端末供給停止の現実

結論:通信サービスは終了が発表された時点で“終わりのカウントダウン”が始まっています。

理由や根拠

  • サービス終了が発表された通信機器では、端末の新規製造が停止し、部品供給や修理対応も年々困難になります。
  • 特にMCA無線やワイドスター2は、**「壊れてももう直せない」「代替機がない」**という事態が現実化しています。

実例

  • MCAアドバンス利用者の一部は、端末故障により予備機が手に入らず業務が停止するトラブルを経験。
  • ドコモワイドスター2では、在庫が無いため交換用端末が提供されず、回線は生きていても機器が使えないというケースも報告されています。

結論:まだ通信できるからと放置せず、「使えなくなる前に」動くことが賢明です。


2.2 通信障害や災害時に“つながらない”リスク

結論:災害時や緊急時に「通信できない」は、業務や人命に関わる大きなリスクです。

理由や根拠

  • 近年の自然災害(台風・地震など)では、地上回線の遮断や無線局の障害による“通信不能”が頻発
  • スラーヤの通信障害(2024年4月)でも、復旧の見通しが立たず、多くのユーザーが「代替手段がなかった」と証言しています。
  • 災害時、総務省や国土交通省は**「確実な通信手段の確保」を強く推奨**しています。

実例

  • 漁業者がスラーヤで位置報告できず、救助要請が遅れた事故あり。
  • 陸上拠点との連絡が取れず、物流停止や指示待ちで作業中断という事業リスクも発生。

結論「いつもつながる」ではなく、「絶対につながる」通信手段を持つべき時代になっています。


2.3 「突然使えなくなる前に備える」ことが重要

結論:通信サービスは終了の数ヶ月前になってから動いても、間に合わないリスクが高いです。

理由や根拠

  • 衛星電話や無線通信機器の切替には、以下のような手順と時間がかかります:
手順所要時間(目安)
機種選定と在庫確認1〜2週間
契約手続き3〜5営業日
設置・設定・通話テスト1週間前後
書類作成(検査用)数日〜1週間
  • 在庫が逼迫している場合は納品まで1か月以上かかることもあり、「ギリギリでは遅い」のが実情です。

実例

  • 通信障害を受けて慌てて衛星電話を注文したが、納期が1か月以上先になり、船舶検査に間に合わなかったという例も。

結論“まだ使える”うちに準備を始める人が、最も損しない・困らない人です。

3. 今使っている通信機器、あとどれくらい使える?

3.1 サービス別の終了スケジュールまとめ

結論:主要な通信サービスにはすでに終了時期が発表されており、数年以内には全て使えなくなります。

理由や根拠
各サービスの公式発表によると、以下のようなスケジュールで終了します。

サービス名提供会社サービス終了時期備考
MCAアドバンス移動無線センター2027年3月31日通信設備の老朽化による終了
800MHzデジタルMCA同上2029年5月31日順次終了予定
衛星電話スラーヤソフトバンク2024年8月31日(終了済)通信障害により国内提供中止
ワイドスター2NTTドコモ2024年12月 新規受付終了以後段階的にサービス縮小・停止へ

結論:どのサービスも今後数年以内に利用できなくなるのは確定的。この事実を前提に「次の通信手段」を考える必要があります。


3.2 機器別の使えなくなるタイミングとは?

結論:同じ通信サービスでも、使っている機器によって“使える期間”が異なります。

理由や根拠

  • 通信機器の利用可能期間は「サービス終了時期」だけでなく、
    • 端末のサポート終了
    • 部品の在庫切れ
    • 法制度改正による使用制限 などによっても制限されます。

実例

  • MCA端末の一部は既に修理受付終了。壊れた場合は代替手段しかなくなる。
  • スラーヤ端末は2024年8月以降日本で使用できず、新品であっても事実上“文鎮化”。

結論:**「まだ動くから」と安心していても、実際にはすでに“リスクを抱えた状態”**であるといえます。


3.3 利用中の方が今すぐ確認すべきチェックリスト

結論:以下の項目を早急に確認し、切り替え準備に着手するか判断しましょう。

チェックリスト(Yesが2つ以上なら早期の見直しを推奨)

✅ 現在使っている通信サービスが終了予定のものに該当する
✅ 端末が5年以上前の機種で、修理や交換が難しい
✅ 通信が途切れる・不安定になることがある
✅ 法定検査に通信設備の条件が追加されている
✅ 緊急時の通信手段として不安がある

実例

  • チェックが3つ該当した船舶業者が、法改正に備えてIsatPhone2への切り替えを決定。初めての衛星電話でもサポート付きでスムーズに移行できた。

結論:チェックが複数当てはまる場合、今の機器は“要交換ライン”に入っていると考えるべきです。

4. 代替手段の選択肢は?比較と注意点

4.1 IP無線・LTE無線:導入しやすいがエリアに注意

結論:IP無線やLTE無線は導入が簡単で安価ですが、エリアや災害時の弱点に注意が必要です。

理由や根拠

  • IP無線はインターネット回線(LTE/4G)を利用するため、携帯電話の圏外では使えません
  • 災害時や山間部・沖合などでは、通信エリア外となり通話不能になるリスクがあります。
  • また、通信キャリア(docomo、au、SoftBank等)の回線障害にも影響を受けます。

実例

  • 陸上では問題なく使えるIP無線を導入した事業者が、沖合10kmの海上で通話不能になり緊急連絡ができなかったケースあり。
  • 災害対策用としてIP無線を採用していた自治体が、基地局被災により通信不能となり、衛星電話に切り替えた事例も。

結論IP無線はあくまで“エリア内での業務連絡用”。本当に安心できる通信手段が必要な場面では、単独使用はリスクを伴います。


4.2 他社衛星電話:信頼性・サポート体制に差あり

結論:他社の衛星電話も選択肢にはなりますが、安定性・対応エリア・国内サポートに差があるため慎重な見極めが必要です。

理由や根拠

  • Iridium(イリジウム)やGlobalstarなどの衛星電話サービスはありますが、エリアのつながりやすさや、サポート体制にばらつきがあります。
  • 特に日本での利用においては、通信衛星の配置や衛星の通過頻度によって通話品質に影響する場合があります。
  • また、海外メーカー製の一部機種では、日本語サポートがない/検査非対応モデルがあるため、実用性に課題が残ることも。

実例

  • Iridiumを導入したユーザーが、「繋がるまで待機時間が長い」「説明書が英語しかなく設定に苦労した」とコメント。
  • Globalstarでは「国内の販売代理店が限られており、サポート対応に時間がかかる」との声も。

結論:他社衛星電話を検討する場合も、“日本国内での実績”と“検査対応実績”の有無を必ず確認すべきです。


4.3 安定性・コスト・カバーエリアで選ぶなら「IsatPhone2」

結論:通信品質・カバーエリア・価格のバランスを総合的に見ると、「IsatPhone2」が最も現実的な選択肢です。

理由や根拠

  • IsatPhone2はインマルサット(Inmarsat)回線を使用。世界中の海域で高い通信安定性を誇ります。
  • 日本国内でも、船舶検査や災害対策における導入実績が豊富で、法令対応機種として安心して使える衛星電話です。
  • 操作も携帯電話と同じ感覚で使えるため、特別な知識や資格は不要です。
項目IsatPhone2他社衛星電話IP無線
通信方式衛星衛星LTE/4G
通信安定性◎(世界中)○〜△(機種による)△(陸地限定)
初期費用約18万円~同程度約5〜10万円
月額費用約7,500円前後同程度約3,000〜5,000円
サポート対応◎(日本語・検査対応)△(英語・不明あり)◎(国内キャリア)

実例

  • 沿海区域を航行する遊漁船が、ワイドスター2からIsatPhone2に切り替え、検査対応も問題なく合格
  • IP無線と併用していた事業者が、「つながる安心感がまるで違う」と評価しIsatPhone2を主回線に変更

結論費用・操作性・安心感、どれを取ってもバランスが良く、最も導入しやすいのがIsatPhone2です。

5. 衛星電話IsatPhone2が選ばれる理由

5.1 世界中で使える、信頼性の高いインマルサット回線

結論:IsatPhone2は“どこでもつながる”を実現できる、数少ない信頼性の高い通信手段です。

理由や根拠

  • IsatPhone2はインマルサット(Inmarsat)社の通信網を利用。インマルサットは1979年に国際海事機関(IMO)の要請で設立された、航海・航空向け通信のグローバルプロバイダーです。
  • 日本を含む地球全体をほぼカバーする通信衛星網を持ち、洋上・山間部・災害時など、一般回線が使えない環境でも安定通信が可能です。

実例

  • 南鳥島付近で航行する調査船が、IP無線では通信不可だった場面でも、IsatPhone2で問題なく連絡・報告ができたという事例あり。

結論海・山・離島・災害時も、“本当に使える通信手段”としてIsatPhone2は最前線で選ばれています。


5.2 緊急時でも確実につながる安心感

結論:いざという時、“つながるかどうか分からない”通信手段は、命や事業を守れません。

理由や根拠

  • インマルサットは、緊急連絡・捜索救難(SAR)にも利用されることが多く、国際的にも“命を守る通信手段”として信頼されている衛星回線です。
  • 電源を入れて数十秒で接続、ボタン一つでダイヤル可能な設計で、操作も非常に直感的です。

実例

  • 天候急変により帰港困難となった小型船が、IsatPhone2を使って沿岸警備隊へ通報。迅速な救助に繋がったという報告あり。

結論“絶対につながる手段がある”という安心感は、海上や災害現場における最強の備えです。


5.3 初期費用・ランニングコストのバランスが良い

結論:IsatPhone2は「価格と性能のバランス」に優れており、導入しやすさも魅力です。

理由や根拠

費用項目目安価格(税別)
本体価格約180,000円~
初期契約手数料約6,000円
月額基本料約7,500円
通話料約100円/分(国内宛)
  • 契約プランにもよりますが、年間コストはおよそ9万円前後で、通信の安定性と信頼性を考えれば非常に妥当な価格帯です。
  • また、機器自体は長期間使用可能で、維持管理も容易なため、総コストを抑えることができます。

実例

  • ワイドスター2を利用していた法人が、同等以上の通話品質で、年間コストが約2万円下がったと評価。

結論緊急時に使える本格通信機器としては破格のコストパフォーマンスを実現しているのがIsatPhone2です。


5.4 法改正や検査対応にも問題なし(日本国内の使用実績多数)

結論:IsatPhone2は、日本の船舶検査や災害対策要件にも完全対応しており、実績も豊富です。

理由や根拠

  • 船舶安全法などに基づく通信設備の設置要件に対して、IsatPhone2は既に多くの検査合格事例があります。
  • 導入に際しても、仕様書・証明書・日本語マニュアル完備。初めてでも導入に不安がありません。

実例

  • 沿海区域を航行する遊漁船が、船舶検査で通信要件を満たすためにIsatPhone2を導入→スムーズに合格
  • 自治体の防災備蓄品として、複数台のIsatPhone2が導入されている実績あり

結論「検査に通るか心配」「法的に使って問題ないか不安」といった声にも、IsatPhone2ならしっかり応えられます。

6. よくある質問と導入前の不安解消

6.1 「衛星電話って高いんじゃないの?」

結論:意外にも、衛星電話の導入コストは一般的な業務用無線と同等か、それ以下の場合も多いです。

理由や根拠

  • IsatPhone2の本体価格は約180,000円~、月額基本料は7,500円前後で、
    • 業務用無線(MCA・IP無線)の導入費用+通信費と比較してもほぼ同水準。
  • 通話料は1分あたり約100円前後で、“緊急連絡用”として考えれば十分に実用範囲内です。
  • また、初期費用を抑えたい方向けにリース・レンタル対応も可能

実例

  • 建設会社が災害対策用にIsatPhone2を導入。「通信安定性に加え、価格も他の衛星電話より安かった」と評価。

結論“高い”というイメージは過去のもの。今ではコストパフォーマンスに優れた通信手段の一つです。


6.2 「使いこなせるか心配…」という方へ

結論:IsatPhone2は携帯電話とほぼ同じ操作性で、誰でも直感的に使えます。

理由や根拠

  • 基本的な操作は「電源を入れる → アンテナを立てる → 通話ボタンを押す」だけ。
  • メニューも日本語対応(正規販売品)で、初期設定や使い方ガイドも完備。
  • 通信機器に不慣れな方でも1回の説明でほぼ全機能が使えるレベルです。

実例

  • 初めて衛星電話を導入した70代の漁師さんが、1回のレクチャーで緊急通話もSMSも問題なく使用
  • 小規模事業者が災害訓練でIsatPhone2を導入。「スマホと同じように使えた」との声。

結論:**使いこなせるか心配な方でも、操作に関しては全く心配不要。**はじめての衛星電話にもぴったりです。


6.3 「購入はどこで?契約方法やアフターサポートは?」

結論:信頼できる正規販売店から購入・契約すれば、導入からアフターサポートまで一貫して安心して任せられます。

理由や根拠

  • 衛星電話は通販サイトなどでも販売されていますが、「日本で利用不可な輸入モデル」や「契約できない端末」があるため注意が必要です。
  • 正規販売代理店であれば、
    • 日本語対応の正規端末
    • 通信回線の契約代行
    • 船舶検査書類の提供
    • 不具合時の代替機対応 など、導入から運用までフルサポートを受けられます。

実例

  • 通信機器の知識がなかった中小企業が、導入から設定・操作研修・検査書類までワンストップで提供されて助かったという声。

結論機器選びで失敗しないためには、“販売だけでなく支援もできるパートナー”を選ぶのがカギです。

7. まとめ:確実につながる通信手段、それがIsatPhone2

7.1 廃止が続く今だからこそ、“本当に使える通信”を選ぶ

結論:相次ぐ通信サービス終了の今こそ、「何があってもつながる通信手段」を持つことが最重要です。

理由や根拠

  • MCA無線・スラーヤ・ワイドスター2と、かつての定番通信手段が次々と終了。
  • 災害や海上トラブルが増える中で、つながらないリスクは大きな損失や命の危険につながる
  • 通信手段の再選定は、「保険」としての意味も持ちます。

実例

  • 通信障害や検査基準の変更により、直前に慌てて通信機器を切り替える羽目になったという事業者は少なくありません。

結論:今のタイミングで「信頼できる通信手段を確保する」ことが、これからの時代における“本当の備え”です。


7.2 IsatPhone2なら、災害・業務・検査にも安心対応

結論:IsatPhone2は、“どんな場面でも使える・検査にも通る・緊急時もつながる”すべてを兼ね備えた1台です。

理由や根拠

  • 世界中をカバーするインマルサット回線を使用し、海上・山間部・離島・災害時も通信可能
  • 日本国内での使用実績が多く、法改正後の船舶検査にも問題なく対応
  • 操作も簡単で、導入コストも現実的な水準。

実例

  • 「通信機器をIsatPhone2に変えたことで、検査もスムーズに通り、安心感が増した」と話す遊漁船オーナーも多数。

結論1台で“安全・信頼・検査対応”の3つを満たせる通信手段。それがIsatPhone2です。


7.3 ご相談・導入サポートもお気軽に

結論:機器選定から設置・契約・検査対応まで、安心して任せられる販売店に相談することで、スムーズな導入が可能です。

理由や根拠

  • 通信手段の導入は、一度きりではなく「長く使うもの」だからこそ、信頼できるパートナー選びが重要
  • 当店では、IsatPhone2の販売・回線契約・設置支援・検査書類の提供・サポート窓口の案内まで一貫対応しています。

実例

  • 「何から始めればいいかわからない」という方でも、電話・メール・フォームからの相談で最短即日見積・案内が可能です。

結論:もし「うちもそろそろ切り替えないと…」と感じているなら、今すぐお気軽にご相談ください。行動の早さが安心につながります。

まずはお気軽にご相談ください!

「何を選べばいいのかわからない」「とりあえず相談したい」という方も大歓迎です。

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