業務用無線(販売・レンタル)|現場連絡の最適解

業務用無線

現場の連絡を、途切れさせない。
業務用無線(販売・レンタル)

工事・警備・イベント・港湾・施設管理など、現場の即時連絡に最適。
携帯電話とは別ルートの連絡手段として、用途・距離・環境に合わせてご提案します。

しつこい営業は行いません。使用場所・人数・距離感だけでもOKです。

目的に合わせてお選びください

販売

継続利用・複数台運用に(購入)

  • 日常業務で毎日使う(工事・警備・施設管理など)
  • 複数台で運用したい/社内ルールを整えたい
  • 通信環境(電波・混信)まで含めて選定したい

レンタル

短期利用・イベント・臨時体制に

  • イベント・臨時警備・短期工事など期間限定で必要
  • 導入前に運用感や電波状況を試したい
  • 必要台数が多い/一時的に増やしたい

業務用無線で「できること / できないこと」

できる:同時に・素早く・現場連絡

ボタン1つで即時連絡。複数人に一斉連絡でき、現場の指示系統が強くなります。

できる:携帯が混雑しても独立運用

携帯回線とは別ルートで運用できるため、混雑時の連絡手段としても有効です。

できない:距離や遮蔽物で限界がある

建物・地形・地下など環境の影響があります。使用場所と距離感を伺い、最適な方式を選定します。

活用シーン

工事・建設

現場の指示・誘導・安全管理

指示の即時性が上がり、事故リスクの低減につながります。

警備

巡回・連携・緊急対応

複数人の連携が取りやすく、緊急時の初動が速くなります。

イベント

運営・誘導・混雑対応

短期間でも運用できるため、レンタル需要が多い領域です。

港湾・施設

広域の施設管理・連絡

敷地が広い場合ほど、無線のメリットが出ます。

選定のポイント(これだけ教えてください)

① 使用場所(屋内/屋外/地下など)

建物内・地下・遮蔽物の有無で方式や機種の選定が変わります。

② 使う人数(台数)と連絡の頻度

必要台数と運用ルール(担当・充電・管理方法)を決めると失敗しません。

③ 連絡距離の目安

「同一フロア」「敷地内」「複数棟」など距離感だけでもOKです。

ご相談〜導入までの流れ

  1. 使用場所・人数・距離感を伺います(ざっくりでOK)
  2. 販売/レンタルの最適な形と機種をご提案
  3. お見積もり・お手続き
  4. 納品/発送・ご利用開始
  5. 運用開始(必要に応じてサポート)

まずは「使う場所・人数・距離感」だけ教えてください。

送信いただいた内容は、お問い合わせ対応および関連する情報のご案内にのみ使用します。不要なご案内はいつでも停止できます。

よくある質問

携帯電話の代わりになりますか?

用途が異なります。業務用無線は「現場の即時連絡・一斉連絡」に強く、携帯は個別通話やデータ通信に向いています。併用が最適なケースも多いです。

どれくらいの距離まで届きますか?

使用環境(屋内/屋外/遮蔽物)で大きく変わります。使用場所と距離感を伺い、現実的な運用ができる構成をご提案します。

レンタルは短期でも可能ですか?

用途・期間・台数によりご案内します。在庫状況もあるため、まずはお問い合わせください。

現場が複数ある場合も相談できますか?

はい。拠点/現場の数、利用シーン、運用人数などを伺い、運用しやすい形をご提案します。

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