防災用品

防災用品

法人・自治体・個人のいずれも対応。
「何を、どれだけ、どう揃えるか」から、用途・規模に合わせてご提案します。

防災用品

しつこい営業は行いません。人数と用途だけでもOKです。

防災用品は「買う」より「設計」が重要です

不足:本当に必要な物が抜ける

備蓄品はカテゴリが広く、抜け漏れが起きやすい領域です。用途・人数・日数で整理すると失敗が減ります。

過剰:無駄な在庫・期限切れが増える

とりあえず買うと、使わない物が増えます。運用しやすい量と保管方法まで含めて設計します。

運用:置いたままになって終わる

どこに置き、誰が管理し、いつ見直すか。運用が決まると、備蓄は機能します。

取扱カテゴリ(一例)

防災用品カタログ 全ラインアップはこちら 取扱商品の詳しいラインアップは、Web上のカタログでご確認いただけます。 カタログを見る
備蓄 非常食・飲料水

長期保存食、飲料水、個別対応(アレルギー等)も用途に合わせて。

生活 簡易トイレ・衛生用品

断水時のトイレ問題は致命的。必要量の設計からご案内します。

電源 非常用電源・充電関連

運用時間・用途(照明/通信/医療等)に合わせて選定します。

安全 ヘルメット・防護・照明

現場の安全確保や避難時の事故防止に必要な装備を整理します。

医療 救急・応急手当用品

事業所や施設向けに、運用前提で無理のない構成をご提案します。

「必要な物の洗い出し」から相談できます

用途・対象別のご提案

法人 事業継続(BCP)向け備蓄
  • 従業員数・想定日数に合わせた備蓄設計
  • 拠点分散(本社/現場/倉庫)に対応
  • 通信・電源まで含めて提案可能
法人の備蓄相談
自治体・団体 避難所・配布・備蓄倉庫向け
  • 配布品・避難所運営の備品整理
  • 保管・期限管理の運用設計
  • 必要に応じて段階導入も可能
自治体・団体の相談
個人・家庭 家庭用の"最低限セット"から
  • 食料・水・トイレ・照明の基本設計
  • マンション/戸建てなど環境別に整理
  • 必要以上に買いすぎない提案
家庭用の相談
現場 工事・警備・現場向け備え
  • 現場の連絡・電源・衛生の確保
  • 熱中症対策(AAASwatch等)も相談可
  • 短期運用・臨時拠点にも対応
現場向けの相談

ご相談〜納品までの流れ

  1. 人数・用途・想定日数を伺います(ざっくりでOK)
  2. 必要品の整理(抜け漏れ防止)
  3. お見積もり・カタログのご案内
  4. 納品・運用の案内(保管・期限管理など)
  5. 必要に応じて追加・見直し

まずは「人数」と「想定日数」だけ教えてください。

送信いただいた内容は、お問い合わせ対応および関連する情報のご案内にのみ使用します。不要なご案内はいつでも停止できます。

よくある質問

何から揃えればいいか分かりません

人数・想定日数・用途(家庭/法人/避難所等)を伺い、必要カテゴリから順に整理します。

必要数量の目安は出せますか?

可能です。現場・拠点・保管条件も含めて、無理のない数量設計をご案内します。

通信・電源もまとめて相談できますか?

可能です。衛星電話・Starlink・無線・電源を含めた"止めない備え"として提案できます。

防災用品のご相談はこちら