お知らせ情報

災害時の強い味方 - 防災用品の取扱い・卸し開始のお知らせ

保存食/寝具/仮設トイレ/感染症対策/避難生活用品/救助用品/救急用命/保護用品/照明/対策本部用品/事前対策用品/アルコール消毒液/BCP対策用品/ポータブル電源/シェア防災用品/災害用備蓄スタンド/防災ポーチなど。

代理店募集のお知らせ

弊社は、防災コンサルティングを始め、防災用品全般および衛星電話・無線機の販売、レンタル、アマチュア無線や衛星電話などのアンテナ設置と撤去など、幅広い製品・サービスを取り揃えています。

現在、これらの製品・サービスの販売代理店を積極的に募集しています。

当社の製品は、時代に合った高品質で革新的なものを取り揃え、お客様のニーズに合ったソリューションを提供し続けてきております。

更に、少しでも多くのお客様に製品やサービスを提供するためにも、パートナー様と協業し、新しい市場への展開を目指したいと考えております。

代理店募集要項

当社の代理店になるための条件や要件は以下の通りです。

  • ビジョンと価値観の共有: 弊社の企業理念に共感し、それを実現するために積極的に取り組む姿勢が求められます。
  • 顧客サポートの提供: 顧客に対する高品質なサポートを提供できる体制が整っていることが必要です。

代理店特典

当社の代理店として参加いただくことで、以下の特典があります。

  • 優れた製品ラインナップ: 弊社の製品ラインナップは幅広く、高い品質を誇ります。顧客ニーズに合った製品を提供できるため、販売がしやすいとされています。
  • 専門的なトレーニングとサポート: 代理店になった際は、必要であれば弊社の専門家によるトレーニングやサポートを提供します。製品やサービスに関する深い理解を得ることができます。
  • 魅力的な報酬体系: 売上成績に応じて魅力的な報酬が提供されます。成果を正当に評価し、共に成長していくことを目指します。

代理店応募方法

当社の代理店に興味をお持ちいただいた方は、下記の代理店募集フォームからご連絡ください。

お問い合わせ

代理店募集に関するご質問やお問い合わせがございましたら、お気軽に下記のフォームからご連絡ください。
弊社スタッフが丁寧に対応させていただきます。

    必須法人/個人

    必須会社名/団体名

    任意部署名

    必須ご担当者/お名前

    必須住所

    必須電話番号

    必須メールアドレス

    必須お問い合わせ/代理店詳細

    必須お問い合わせ内容

    ご確認後チェックを入れて送信してください。

    関連記事

    【2025年6月1日施行】熱中症対策義務化の全容と企業が取るべき具体策

    はじめに|なぜ今、熱中症対策が法的義務として注目されているのか? 2025年6月1日、「熱中症対策の義務化」が正式に施行されます。これまでは努力義務にとどまっていた暑熱対策が、法的義務へと格上げされました。これにより、企業にはより厳格な安全配慮義務が求められる時代が始まります。 特に建設業・製造業・運輸業など、高温環境下での作業が避けられない現場にとっては、決して見過ごせない重要テーマです。 この記事では、法改正の背景と具体的な義務内容、違反リスク、そして中小企業でも無理なく始められる実践的な対策を、初め ...

    Starlink Miniと衛星電話どっちを選ぶ?通信手段の使い分けと導入シナリオ【2025年最新版】

    結論|Starlink Miniと衛星電話は「どちらか」ではなく用途で使い分ける 災害や僻地での通信手段として注目される Starlink Mini と 衛星電話。どちらを選ぶべきか?とよく質問をいただきますが、結論はシンプルです。 高速インターネット環境が必要なら Starlink Mini 確実な音声通話が必要なら 衛星電話 BCP(事業継続計画)や船舶・自治体の災害対策なら 両方を組み合わせるのが最適 通信の目的に応じて選び分けることで、いざという時も「つながらないリスク」を大幅に減らせます。 St ...

    首都直下型地震の定義と2030年までの発生確率70%を示す統計、地震準備のための緊急対策ガイドとしての5つの防災ポイントに関する情報グラフィック。
    「首都直下型地震とは?」2030年までに発生する可能性70%!今すぐ準備すべき5つのポイント

    首都直下型地震の概要 発生確率と時期 首都直下型地震とは、千葉県、埼玉県、茨城県、東京都、神奈川県、山梨県(南関東地域)付近を震源として起こる、マグニチュード7クラスの大規模な地震のことです。 政府の地震調査委員会の予測では、首都直下型地震が「30年以内に発生する確率は70%」と非常に高い数値となっています。 これは、歴史的データと地質学的分析に基づく予測であり、非常に高い発生確率により、十分な災害準備が必要である。 出展:内閣府防災情報のページ 歴史的背景 関東南部は地震活動が活発な地域であり、歴史的に ...

    山火事の備えと対策|命を守る10のポイント

    1. 山火事は他人事じゃない!明日、あなたの近くで起きるかもしれない 結論 山火事は自然災害の一つで、いつどこで起きても不思議ではありません。自分とは関係ないと思っていると、いざという時に命を落とす危険があります。 理由・根拠 2025年だけで、日本国内では100件以上の山林火災が発生(総務省消防庁調べ) 岩手県大船渡市では約2,900ヘクタールが焼失し、全国的にも大きなニュースになりました 住宅地の近くで発生することも多く、避難が遅れると命にかかわります 実例 【2025年2月】岩手県大船渡市:強風と乾 ...

    停電・断線・基地局ダウンでも必ずつながるIridium9555が“現場責任者の標準装備”になる理由

    【結論】Iridium9555は「どんな状況でも繋がる」唯一の保険です 災害・停電・断線が発生した瞬間に、最初に失われるのは“地上系の通信手段”です。 スマホ(基地局が止まれば即アウト) 光回線(断線すると完全に終了) IP電話(電源喪失で停止) つまり、企業の主要な連絡手段は“一気に沈黙する”のです。 その中で唯一生き残るのが【衛星を直接つかむIridium通信】です。 下の図のとおり、地上網がすべて落ちても衛星通信だけは影響を受けません。「本社⇔支店」「現場⇔本部」の連絡線を、1台で維持できるのが最大 ...

    【BCPの穴】本社と支店が同時に通信断したら?企業が今すぐ衛星電話を導入すべき理由

    大規模災害で企業が最も打撃を受けるのは 「通信断」 です。電気や水より先に止まることがあり、復旧も遅れがち。それにもかかわらず、“本社と支店が同時に落ちる” という重大リスクを想定したBCPが十分ではない企業が多いのが実情です。 この穴を最も確実に埋める手段が、地上インフラに依存しない「衛星電話」 です。 ■なぜ通信断は企業にとって最も危険なのか 地上通信は、基地局・光ケーブル・電力設備など、複数の設備が連携して初めて成立します。つまり どこか1つが停止するだけで通信全体が止まる “一点障害構造” です。 ...

    • この記事を書いた人

    防災アドバイザー

    防災アドバイザー。衛星携帯電話や防災用品の販売・コンサルティングに携わりながら、企業・自治体の災害対策を支援。現場に根ざした視点で「本当に使える防災情報」を発信しています。

    -お知らせ情報