商品

STR SRFD10 マイクロインカム

SRFD10カタログ

 

SRFD10パッケージ内容

【2セット】
・SRFD10×2(全4カラー)
・イヤピースEP401 IEO-L3.5×2
・連結型充電器SBH-47×1
・ACアダプタSAD-52A×1

※お好きなカラーをお選びいただけます。

SRFD10パッケージ詳細

本体価格
SRFD10
25,542円(税込)
(2台)
連結型充電器
SBH-47
3,703円(税込)
(1台)
ACアダプタ
SAD-52A
2,860円(税込)
(1個)
イヤピース
EP401 IEO-L3.5
3,960円(税込)
(2本)
合計36,065円(税込)

※一番出ている人気かつ、使いやすい商品の中からセットを組んでおります。

SRFD10 仕様

送受信周波数
(12.5kHzステップ)
1ch ~ 9ch : 422.2000MHz ~ 422.3000MHz
01ch ~ 11ch : 422.0500MHz ~ 422.1750MHz中継装置使用時:
1 0ch ~1 8ch :
送信440.2625MHz ~ 440.3625MHz
受信421.8125MHz ~ 421.9125MHz
12ch ~ 29ch :
送信440.0250MHz ~ 440.2375 MHz
受信 421.5750MHz ~ 421.7875MHz
電波の種類F3E/F2D
コミュニケーションの方法一文字および半返しの方法
郵便配達10mW以下(電波法施行規則第6条に該当)
低周波出力15mW以上(@32Ωボリューム最大)
動作温度範囲-10℃~+50℃
固定グリッド電圧DC3.6V
本体サイズ約40×55×20mm(幅×高さ×サテナおよび突起、まず含む)
体重約50g

製品詳細

・SRFD10とは八重洲無線(スタンダードホライゾン)製の特定小電力トランシーバー。
・サイズは約40×55×20mmと超小型で、重さも50gと超軽量。
・2チャンネルを同時受信もできる業務仕様のSTRオンデマンドインカム。
・4色展開(ブラック・レッド・ホワイト・イエロー)

■3年長期保証(本体)SRFD10は、高い信頼性と品質に基づいた安心の3年保証(無線機本体)です。
※バッテリーの経年劣化等を除きます。

■その他の実用的な機能
・通話のプライバシーを保護する秘話機能
・送信出力切替え(1mW/10mW)
・ファスト接続機能(中継器接続時)
・イヤホン断線検出機能
・受信専用モード(送信オフ)
・通話開始ビープ / 受信終了ビープ
・コンパンダー機能
・内部マイク/ 外部マイク感度調整
・電源切り忘れによる電池の消耗を防ぐオートパワーオフ
・バッテリーセーブ機能

SRFD10パッケージ内容

【10セット】
・SRFD10×10(全4カラー)
・イヤピースEP401 IEO-L3.5×10
・連結型充電器SBH-47×5
・ACアダプタSAD-52A×5

※お好きなカラーをお選びいただけます。

SRFD10パッケージ詳細

本体価格
SRFD10
127,710円(税込)
(10台)
連結型充電器
SBH-47
18,513円(税込)
(5台)
ACアダプタ
SAD-52A
14,300円(税込)
(5個)
イヤピース
EP401 IEO-L3.5
19,800円(税込)
(10本)
合計180,323円(税込)

※一番出ている人気かつ、使いやすい商品の中からセットを組んでおります。

SRFD10 仕様

送受信周波数
(12.5kHzステップ)
1ch ~ 9ch : 422.2000MHz ~ 422.3000MHz
01ch ~ 11ch : 422.0500MHz ~ 422.1750MHz中継装置使用時:
1 0ch ~1 8ch :
送信440.2625MHz ~ 440.3625MHz
受信421.8125MHz ~ 421.9125MHz
12ch ~ 29ch :
送信440.0250MHz ~ 440.2375 MHz
受信 421.5750MHz ~ 421.7875MHz
電波の種類F3E/F2D
コミュニケーションの方法一文字および半返しの方法
郵便配達10mW以下(電波法施行規則第6条に該当)
低周波出力15mW以上(@32Ωボリューム最大)
動作温度範囲-10℃~+50℃
固定グリッド電圧DC3.6V
本体サイズ約40×55×20mm(幅×高さ×サテナおよび突起、まず含む)
体重約50g

製品詳細

・SRFD10とは八重洲無線(スタンダードホライゾン)製の特定小電力トランシーバー。
・サイズは約40×55×20mmと超小型で、重さも50gと超軽量。
・2チャンネルを同時受信もできる業務仕様のSTRオンデマンドインカム。
・4色展開(ブラック・レッド・ホワイト・イエロー)

■3年長期保証(本体)SRFD10は、高い信頼性と品質に基づいた安心の3年保証(無線機本体)です。
※バッテリーの経年劣化等を除きます。

■その他の実用的な機能
・通話のプライバシーを保護する秘話機能
・送信出力切替え(1mW/10mW)
・ファスト接続機能(中継器接続時)
・イヤホン断線検出機能
・受信専用モード(送信オフ)
・通話開始ビープ / 受信終了ビープ
・コンパンダー機能
・内部マイク/ 外部マイク感度調整
・電源切り忘れによる電池の消耗を防ぐオートパワーオフ
・バッテリーセーブ機能

関連情報


【最新版比較】通信障害で1日120万円の損失?衛星電話×StarlinkでBCP対策を最適化!

第1章|衛星電話とは?スマホとの違いを初心者向けに解説 結論衛星電話は、地上の基地局を介さず、通信衛星と直接接続する“最後の通信手段”です。 理由・根拠スマートフォンは基地局が必要なため、山岳地帯や離島、災害エリアでは圏外になることがあります。一方、衛星電話は上空の通信衛星(主に静止衛星)とダイレクトに通信するため、広範囲で接続可能。地上インフラに依存しない通信手段として注目されています。 活用例 登山中に遭難し、救助を要請 災害直後の自治体による安否確認 離島での定期連絡や業務用通信(例:漁業・簡易診療 ...

南海トラフ地震が迫る?10年ぶり更新【2025年版】|初心者でもできる防災対策まとめ

―10年ぶりの被害想定見直しと、今すぐ始める“命を守る備え”― 南海トラフ巨大地震それは、もはや“いつか”ではなく“いつ起きてもおかしくない現実”です。政府は2025年、約10年ぶりに被害想定を見直し、発生確率80%、最大死者数29万8,000人、経済損失最大292兆円という衝撃的な予測を発表しました。本記事では、最新版のデータに基づき、今すぐ始めるべき「命を守る備え」を徹底解説します。 第1章|南海トラフ地震とは?基礎知識と発生確率 結論:南海トラフ地震は、今後30年以内に約80%の確率で発生すると政府 ...

【最新版】Starlink Mini活用事例集|建設・自治体・防災現場での最新導入レポート

はじめに|Starlink Miniが注目される背景 近年、災害対策やBCP(事業継続計画)の観点から「通信の確保」が最重要課題となっています。山間部や離島、災害現場では携帯キャリアの電波が届かず、通信の途絶が業務や人命に直結するケースも少なくありません。そこで注目されているのが、SpaceX社の提供する衛星インターネット Starlink Mini です。従来のStarlinkより小型・軽量で、持ち運びが容易。建設・自治体・防災の各分野で導入が進んでいます。 本記事では、実際の導入事例をもとに、Star ...

【2025年最新版】Starlink Miniとは?価格・評判・使い方・他社比較|災害・停電時もつながる衛星インターネット

はじめに|日本の災害と通信の課題 地震・台風・豪雨──日本は世界でも有数の自然災害大国です。2025年7月には以下のような大規模災害が発生しました。 ロシア・カムチャツカ沖でM8.8の巨大地震 → 北海道沿岸に津波、200万人に避難指示(共同通信) トカラ列島で群発地震1600回以上(最大震度6弱)、島民が本土避難を希望(ウィキペディア) 東京で1時間に100mm超の豪雨、都市型水害が発生(The Watchers) このように、地上の通信インフラに依存するだけでは命綱となる通信を維持できない 現実があり ...

【法人向け】Starlink Mini導入ガイド|BCP・災害対策・現場業務で“止まらない通信”を実現

はじめに|なぜ今、法人に「Starlink Mini」が必要なのか 災害や通信障害が頻発する近年、「止まらない通信網」を自前で持つことは、もはや大企業だけの課題ではありません。地震・台風・停電などで地上通信が断たれた瞬間、業務は完全に停止します。特に、自治体・医療機関・建設現場・物流拠点などでは、わずか数時間の通信途絶が命や社会機能に直結します。 こうした中、注目を集めているのが 衛星通信サービス「Starlink Mini」 です。BCP対策・現場通信・災害対応の3軸で導入が急増しており、「次世代のバッ ...

災害時に“連絡不能”になった企業が最初に失うものとは

結論:最初に失われるのは「売上」でも「設備」でもない 災害時、企業が最初に失うのは売上でも、設備でも、人材でもありません。 最初に失われるのは「信用」と「判断力」です。 通信が止まった瞬間、現場では次の事態が同時に発生します。 指示が出せない 現場の状況が分からない 取引先・自治体・顧客と連絡が取れない この状態で本来求められるのは「正しい判断」「迅速な意思決定」です。 しかし、通信がなければ判断そのものが成立しません。 そして一度失った信用は、通信が復旧しても、設備が直っても、簡単には元に戻らない。 こ ...

  • この記事を書いた人

防災アドバイザー

防災アドバイザー。衛星携帯電話や防災用品の販売・コンサルティングに携わりながら、企業・自治体の災害対策を支援。現場に根ざした視点で「本当に使える防災情報」を発信しています。

-商品