止水板で浸水対策|店舗・住宅・工場に|写真で無料見積り

建物入口の浸水対策
浸水対策用 止水板 Flood Guard

大切な場所を、
水から守る。

浸水対策用の止水板|豪雨・台風・ゲリラ豪雨に

大雨から、
建物の入口を守る。

戸建て住宅から店舗・工場・施設まで。
設置幅を入れるだけで、概算がすぐわかります。
写真と採寸で、設置場所に合った止水板をご案内。

概算見積 その場で
お見積り 無料
補助金情報 確認
設置幅を入れて概算を見る まずは自宅・施設の水害リスクを確認する ↓
かんたん 3 STEP
1
🧮
概算を確認 設置幅を入れるだけ
→
2
📷
写真と採寸を送る 正面・左右の写真と3か所のサイズ
→
3
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正式なお見積り メーカー確認後にご案内
15万台+ 国内導入実績
自治体 でも採用実績あり
2023 グッドデザイン賞受賞
3年保証 ご購入後3ヶ月以内の登録で

製造元フジ鋼業「Flood Guard F」の実績です。北海道音更町役場、東京都品川区立第二延山小学校、兵庫県姫路市ツカザキ病院など、自治体・学校・医療機関・商業施設で導入されています。メーカー保証は、ご購入後3ヶ月以内に製品登録いただいた場合に3年間適用されます。

SUBSIDY

止水板の設置に、
補助制度を利用できる場合があります。

自治体によっては、止水板・防水板などの設置費用を対象とした助成制度があり、購入・設置費用の1/2〜3/4(上限50〜100万円)が補助されるケースもあります。対象や補助額は地域ごとに異なるため、該当する制度の調査も無料で承ります。

お住まいの地域の補助金制度を見る

止水板とBCP(事業継続計画)対策の関係

止水板は水害による浸水被害を防ぐだけでなく、店舗・工場・オフィスの営業停止リスクを減らすBCP(事業継続計画)対策の一つとしても位置づけられます。設備・在庫・什器を浸水から守ることは、復旧までの時間短縮や損失の最小化に直結します。

BCP対策についてもっと詳しく見る →
WHY FLOOD BARRIER?

水が入ってくる前に、
入口で止める。

浸水が始まってからでは、建物や設備への被害を防ぐことが難しくなります。入口部分で水の侵入を抑えることが重要です。

簡易的な対策

土のう・簡易タイプ

  • 準備や設置に手間がかかる場合がある
  • 保管場所が必要になることがある
  • 設置場所によって使い勝手が異なる
繰り返し使える浸水対策

止水板

  • 建物の入口に合わせて設置
  • 必要なときに取り付け可能
  • 住宅から店舗・施設まで対応
CoreLine Japan取扱い止水板
PRODUCT

建物の入口に合わせて、
必要な止水対策をご提案

簡易型止水板「Flood Guard F」(フジ鋼業製)

フック式で、初めての方でも素早く設置。工具不要で、くり返しご使用いただけます。戸建て住宅の玄関やガレージ、店舗入口、工場・倉庫、オフィス・施設など、設置場所に合わせて止水板をご案内します。

住宅 玄関・ガレージなど
店舗 出入口・バックヤードなど
法人施設 工場・倉庫・オフィスなど
止水板の設置例
設置例
建物入口への止水板設置例
設置例
施設への止水板設置例
設置例
性能の豆知識 止水板の「等級」をご存知ですか?価格だけでなく、止水性能も確認しましょう。

止水性能を比較する目安のひとつに、JIS A 4716の漏水量による「Ws-1〜Ws-6」の等級があります。数字が大きいほど漏水量が少なく、止水性能が高いことを示します。製品によっては「Ws-○相当」と表記される場合もあります。

単位平米あたりの漏水量JIS規格の等級
1ℓ/(h・㎡)以下Ws-6
1ℓ〜4ℓ/(h・㎡)Ws-5
4ℓ〜10ℓ/(h・㎡)Ws-4
10ℓ〜20ℓ/(h・㎡)Ws-3
20ℓ〜50ℓ/(h・㎡)Ws-2
50ℓ〜200ℓ/(h・㎡)Ws-1

止水板は、価格だけでは性能を判断できません。購入前に、止水性能の等級や試験データが公開されているかを確認することも大切です。設置場所にどの程度の性能が必要か分からない場合は、お気軽にご相談ください。

HOW TO INSTALL

工具不要で、
すばやく設置できます。

メーカー公式の設置方法の動画です。フック式で、初めての方でも少人数で設置・撤去していただけます。

  • 工具不要 フック式で取り付け
  • 少人数でOK 軽量で設置・撤去が簡単
  • くり返し使える 必要なときだけ設置

動画:フジ鋼業 公式チャンネル

取扱説明書

各部の名称・接続方法・お手入れ・仕様をまとめた、メーカーの取扱説明書です。
ご注文前の確認にもご利用ください。

※当社の取扱いは50シリーズ(止水高 約51cm)です。
説明書には80シリーズも掲載されています。

取扱説明書を開く PDF・約5MB
ROUGH ESTIMATE

設置幅を入れるだけで、
概算がわかります。

止水板を並べる場所の幅(設置可能幅)を入力してください。設置場所が複数ある場合は、3か所まで追加できます。

設置可能幅の測り方は 写真・採寸の説明 をご覧ください。

PHOTO & SIZE

写真と採寸で、
お見積りをご案内します。

設置場所の写真と、3か所のサイズをお送りください。設置場所の状況により、現地調査・お電話・オンラインで確認させていただく場合があります。

店舗のほか、自宅・工場・オフィスも同じ方法でご相談いただけます。

止水板は1枚ごとのサイズが決まっています。

そのため、入口の幅だけでなく「止水板を並べられる幅(設置可能幅)」が重要です。
数cmの違いで必要な部材が変わるため、測り方に自信がない場合は、メジャーを当てた写真をお送りください。

採寸に関するご注意

お見積りは、お客様からお送りいただいた写真・寸法をもとに作成します。寸法の誤りや、写真に写っていない段差・障害物などが原因で、部材の追加・交換が必要になった場合の費用は、お客様のご負担となります。ご注文前に、寸法をあらためてご確認ください。

止水板は入口の外側に置き、両端を壁や柱に突き当てて設置します。※イメージ図です。実際の製品・設置状況とは異なる場合があります。

1 設置場所を撮影する

✓ 障害物の有無や、止水板を設置できる床面かどうかを確認します。
PHOTO 01

正面の写真

少し離れて、入口と左右の壁・柱まで全体が写るように撮影してください。

PHOTO 02

左端・右端の写真

止水板の端を突き当てる壁・柱の足元がよく見えるように撮影してください。配管・段差などがあると、設置できない場合があります。

2 3か所のサイズを測る

①入口の幅 → ②設置可能幅 → ③奥行き の順に測ってください。

① 入口の幅

扉・開口部の左端から右端まで。止水板でふさぐ必要がある最低限の幅です。

② 設置可能幅

止水板を置く位置で、両端を突き当てる壁・柱の面から面まで測ってください。障害物がある場合は、その手前まで測ります。

③ 奥行き

入口から外側(道路側)に向かって、段差や障害物なく平らに置ける距離を測ってください。68cm未満の場合は設置方法が変わる場合があります。

WATER RISK MAP 設置場所の浸水リスクを地図で確認する 住所を入れるだけで、洪水・内水・高潮の想定浸水エリアを表示します(無料)

表示する水害リスク

内水(内水氾濫)とは?

下水道や排水路の処理能力を超える雨が降った際に、川の外側(堤防の内側の市街地)で水があふれる現象です。川そのものが氾濫していなくても、大雨の際に道路や敷地内が浸水することがあります。

地図の見方

色が付いている範囲が、想定される浸水エリアです。色が濃いほど想定される浸水の深さが大きいことを示します。色が付いていない場所でも、周辺の状況によっては浸水する可能性があります。

住所を検索してください

検索した場所を中心に、水害リスクを地図上で確認できます。

※本マップは公開されているハザード情報をもとに表示します。実際の避難判断や詳細な災害リスクについては、各自治体が公開する最新のハザードマップ等もあわせてご確認ください。

リスクを確認したら、設置幅から概算を確認できます。

設置幅を入れて概算を見る
FLOW

ご相談から導入まで

01

概算を確認

このページの概算見積に設置幅を入れると、必要な枚数と金額の目安がその場でわかります。

02

写真・サイズを送る

フォームから、設置場所の正面・左右の写真と、入口の幅・設置可能幅・奥行きの3か所をお送りください。写真がなくてもご相談可能です。

03

内容の確認・正式なお見積り

メーカーと構成を確認のうえ、正式なお見積りをご案内します。設置場所の状況により、現地調査・お電話・オンラインで確認させていただく場合があります。現地調査が必要な場合は、訪問前に費用(目安:20,000円+交通費)をご案内し、ご了承いただいてから伺います。大規模な設置(概算100万円以上)は、担当者が無料で現地調査に伺います。

04

ご注文・お届け

内容をご確認いただいたうえで、ご注文へ進みます。製品はメーカーからチャーター便でお届けします。

FAQ

よくあるご質問

Q 現地調査は必要ですか?
A

まずは写真と採寸情報をもとに確認します。設置場所の状況により、現地調査・お電話・オンラインで確認させていただく場合があります。現地調査が必要な場合は、訪問前に費用(目安:20,000円+交通費)をご案内し、ご了承いただいてから伺います。大規模な設置(概算100万円以上)は、担当者が無料で現地調査に伺います。

Q 概算と実際の金額は違いますか?
A

概算は、設置幅から必要な枚数を多めに見込んだ目安です。正式な金額は、写真・採寸をもとにメーカーと構成を確認したうえでのお見積りで確定します。設置場所の形状や部材の構成によって、金額が変わる場合があります。

Q 送料はかかりますか?
A

製品はメーカーからチャーター便でお届けするため、送料の目安は40,000円(税別)です。配送地域や数量により変動する場合があります。

Q 採寸を間違えた場合はどうなりますか?
A

お見積りは、お送りいただいた写真・寸法をもとに作成します。寸法の誤りや、写真に写っていない段差・障害物などが原因で、部材の追加・交換が必要になった場合の費用は、お客様のご負担となります。ご注文前に、寸法をあらためてご確認ください。

Q 写真がなくても問い合わせできますか?
A

はい。写真がまだない場合でもご相談いただけます。撮影する場所や採寸方法についてもご案内します。

Q 個人宅でも相談できますか?
A

はい。戸建て住宅をはじめ、店舗・工場・倉庫・オフィス・施設などもご相談いただけます。

Q 間口が狭い場所でも設置できますか?
A

間口70cm未満の場所は、設置対象外となる場合があります。まずは採寸のうえご相談ください。

Q 奥行きが浅い場所でも設置できますか?
A

設置には、入口から外側に向かって奥行き68cm程度の平らなスペースが目安となります。段差などで奥行きが足りない場合は、設置位置を変えることで必要な止水板の枚数が増える場合があります。まずは幅・奥行きを採寸のうえご相談ください。

Q 補助金を利用できますか?
A

自治体によっては止水板等の設置を対象とした助成制度が設けられている場合があります。制度内容は地域によって異なりますので、ご相談時に設置予定地域をお知らせください。

Q どのくらいの幅まで対応できますか?
A

止水板を連結して設置するため、住宅の玄関から店舗・施設の広い間口まで対応できます。設置場所の写真と、入口の幅・設置可能幅をお送りいただければ、必要な構成を確認します。

FREE ESTIMATE

写真を送って
正式なお見積りへ

正面・両サイドの写真と3か所のサイズをお送りください。メーカーと構成を確認のうえ、お見積りをご案内します。
設置場所の状況により、現地調査・お電話・オンラインで確認させていただく場合があります。

相談無料 写真なしでもOK 法人・個人対応

お見積りは、お送りいただいた写真・寸法をもとに作成します。寸法の誤りなどが原因で部材の追加・交換が必要になった場合の費用は、お客様のご負担となります。

    お客様区分 必須

    会社名 任意


    法人のお客様のみご入力ください。

    お名前 必須

    メールアドレス 必須

    電話番号 必須

    設置予定住所 任意


    補助金の有無の確認にも使用します。

    設置場所 任意

    設置箇所の数 任意

    設置場所の写真 任意


    写真があると、よりスムーズに確認できます。

    まだ撮影していない場合は、写真なしでもご相談いただけます。

    ※スマートフォンの写真は自動で送信用に調整されます(JPG・PNG・HEIC)。

    正面

    左端

    右端

    サイズの伝え方 任意


    どれか1つをお選びください。測り方に自信がない場合は「メジャーを当てた写真を送る」がおすすめです。

    ② 設置可能幅

    cm

    止水板を置く位置で、両端を突き当てる壁・柱の面から面まで(地面の高さで測定)。障害物がある場合はその手前まで。

    ① 入口の幅

    cm

    扉・開口部の左端から右端まで。

    ③ 奥行き

    cm

    入口から外側(道路側)に向かって、段差や障害物なく平らに置ける距離。68cm未満の場合、設置方法が変わる場合があります。

    補助金について 任意

    ご相談内容 任意


    ご入力内容をご確認のうえ送信してください。

    写真を添付した場合、送信に30秒〜1分ほどかかることがあります。