お知らせ情報

ポータブル電源-SuperBasePro1500販売・卸し開始のお知らせ

 

Super
Base Pro

暗闇を照らし、通信を維持。
電力の自由を。
信頼のポータブル電源。

SuperBasePro1500ポータブル電源の詳細

SuperBase Pro 1500・2000 ポータブル電源の画像。スタイリッシュなデザインの本体、軽量かつコンパクトな構造が特徴。前面には明瞭なディスプレイ画面と操作ボタンが配置されている。

SuperBase Pro 特徴

2Hフル充電: 1440Whの大容量電源にも関わらず、AC 1800wの入力で1時間だけで0~70%の急速充電ができます、2Hでフル100%充電できます。

超大容量・大出力: 大容量の1440Whポーダブル電源、六つのAC 計2000w大出力ポート・あらゆる用電状況に対応可能。家の防災用緊急電源としても、アウトドアキャンプ・Van lifeの電源としてもこころ強いです!

スーツケース設計で持ち運び便利: 人体工学に基づきの最新デザイン、大容量ポーダブル電源の重過ぎる問題解決・新のポーダブルを実現!調節可能な伸縮式のハンドルと2個のホイールが付いており、移動もスムーズに行えます。また、工事現場でも使われる工業用ホイールが、キャンプ場や災害地等、悪路での移動も可能です。18.8kgの重さでも男女問わず一人で簡単に運びられます。

充電ポート14個: 14個の出力ポートがあり、14台のデバイスへ同時に給電する事が出来ます。アウトドアに対しても、停電応急に対しても、今の電子時代に欠かせないポータブルバッテリーです。

アプリで遠距離操作可能: 最新のIot Connection技術(IoT コネクティビティ)が搭載しており、万が一商品がソフト問題が生じる場合、商品を返送する必要もなく、ネットに通してソフトの問題を検査し、アップデートができます。Zendure専用のアプリをインストールすることにより、4G回線/Wi-Fiに接続し、遠距離の電源操作、モード変更、更に位置情報確定の盗難防止や様々な設定ができます。※4G回線による遠隔管理およびLBSは、ご購入後1年間無料でご利用頂けます。(2年目以降有償)

長いサイクル寿命3000回: Zendure super base pro1500(SBP 1500)は安全性と放電性能が優れるリン酸鉄リチウムバッテリー(LiFePo4)を使用しており、電池容量が80%に低下するまでに3000回以上充放電ができる長寿命電源です。

アウトドアも防災もこれ1台で問題なし

充電方法もいつもと変わらない方法

子供や女性でも簡単に運べる

自家発電が簡単にできる

SuperBase Proは200Wのソーラーパネル最大9枚まで直列接続可能(別売り)

SuperBase Pro 仕様

製品名SuperBase Pro 1500
バッテリー 種類NMC(三元系リチウム電池)
容量1456Wh
寸法44.6 x 27.6 x 35.2 (cm)
重量21.8kg
出力6 x ACコンセント: 2,000W Max(110V)
1 x シガーソケット: 13.6V/10A Max
3 x DC5521端子: 13.6V/10A Max
2 x USB-C: 5V-20V, 100W Max
2 x USB-C: 5V-12V, 20W Max Total
入力AC Charging: 1,500W Max, 100-120VAC
Solar Charging: XT60, 600W Max,
12-60V DC AC Input, 1,500W Max,
60-160VDC Car Charging: Supports 12/24V
取り扱い説明書SuperBase Pro1500 取扱説明書
SuperBase Pro スタートアップ・マニュアル

オプション

SuperBase Proは200Wのソーラーパネル最大9枚まで直列接続可能。

AC充電ポート接続時の最大発電量は驚異の1800Wで、ご家庭で使用している1500Wを軽く超える発電量となっています。

代理店募集のお知らせ

弊社は、防災コンサルティングを始め、防災用品全般および衛星電話・無線機の販売、レンタル、アマチュア無線や衛星電話などのアンテナ設置と撤去など、幅広い製品・サービスを取り揃えています。

現在、これらの製品・サービスの販売代理店を積極的に募集しています。

当社の製品は、時代に合った高品質で革新的なものを取り揃え、お客様のニーズに合ったソリューションを提供し続けてきております。

更に、少しでも多くのお客様に製品やサービスを提供するためにも、パートナー様と協業し、新しい市場への展開を目指したいと考えております。

代理店募集要項

当社の代理店になるための条件や要件は以下の通りです。

  • ビジョンと価値観の共有: 弊社の企業理念に共感し、それを実現するために積極的に取り組む姿勢が求められます。
  • 顧客サポートの提供: 顧客に対する高品質なサポートを提供できる体制が整っていることが必要です。

代理店特典

当社の代理店として参加いただくことで、以下の特典があります。

  • 優れた製品ラインナップ: 弊社の製品ラインナップは幅広く、高い品質を誇ります。顧客ニーズに合った製品を提供できるため、販売がしやすいとされています。
  • 専門的なトレーニングとサポート: 代理店になった際は、必要であれば弊社の専門家によるトレーニングやサポートを提供します。製品やサービスに関する深い理解を得ることができます。
  • 魅力的な報酬体系: 売上成績に応じて魅力的な報酬が提供されます。成果を正当に評価し、共に成長していくことを目指します。

代理店応募方法

当社の代理店に興味をお持ちいただいた方は、下記の代理店募集フォームからご連絡ください。

お問い合わせ

代理店募集に関するご質問やお問い合わせがございましたら、お気軽に下記のフォームからご連絡ください。
弊社スタッフが丁寧に対応させていただきます。



    関連情報


    【最新版比較】通信障害で1日120万円の損失?衛星電話×StarlinkでBCP対策を最適化!

    第1章|衛星電話とは?スマホとの違いを初心者向けに解説 結論衛星電話は、地上の基地局を介さず、通信衛星と直接接続する“最後の通信手段”です。 理由・根拠スマートフォンは基地局が必要なため、山岳地帯や離島、災害エリアでは圏外になることがあります。一方、衛星電話は上空の通信衛星(主に静止衛星)とダイレクトに通信するため、広範囲で接続可能。地上インフラに依存しない通信手段として注目されています。 活用例 登山中に遭難し、救助を要請 災害直後の自治体による安否確認 離島での定期連絡や業務用通信(例:漁業・簡易診療 ...

    【2025年義務化対応】現場の命を守るWBGT計「Aaaswatch-Pro」とは?|熱中症対策の新常識

    ― 熱中症対策義務化時代に最適な現場向けソリューション ― 1. はじめに|なぜ今、WBGT計が必要なのか? 現場における“命を守る装備”としてのWBGT計 2025年の法改正により、「暑さの見える化」は義務化の対象となり、もはや努力義務ではありません。特に建設・製造・運送・介護などの高リスク業種では、感覚頼みの対応では労災を防げません。 熱中症災害の現状と急増するリスク 厚生労働省のデータによると、2022年の労働災害における熱中症発生件数は824件(前年比+6.2%)。そのうち45.9%が建設業で発生 ...

    【導入実績でわかる】衛星電話の活用事例6選|災害・海上・医療現場で“つながる”命綱

    はじめに|「通信不能」を前提に備える時代へ 災害発生時、最初に失われるのは「通信」です。一般の携帯回線は地上の基地局に依存するため、停電や断線によって即座に途絶します。一方、衛星通信は宇宙を経由して通信を行うため、地上インフラの影響を受けません。この「通信途絶リスクの分離」こそ、BCP(事業継続計画)対策の第一歩です。 通信が止まる瞬間と、衛星通信の強み 地震、台風、停電、通信障害。どれも“想定外”ではなくなった今、通信の途絶=情報の断絶を意味します。緊急時にスマートフォンやインターネットが使えなくなった ...

    衛星電話レンタルは本当に必要?“借りるべき人”が一発でわかる実践ガイド

    「衛星電話はレンタルすべきか、それとも購入すべきか」ここで迷っている場合、結論としてはほとんどのケースでレンタルが最適です。 結論から言うと、常時使用しない場合はレンタルが最適解です。 ただし、・料金の仕組みが分かりにくい・本当に必要か判断できない・どの業者を選べばいいか分からない このような理由で判断が止まる方が多いのも事実です。 本記事では、「レンタルすべきかどうか」から「失敗しない選び方」まで実務レベルで判断できる状態になることを目的に解説します。 ① 結論|衛星電話レンタルが最適な人 まず結論です ...

    Starlink Miniと衛星電話どっちを選ぶ?通信手段の使い分けと導入シナリオ【2025年最新版】

    結論|Starlink Miniと衛星電話は「どちらか」ではなく用途で使い分ける 災害や僻地での通信手段として注目される Starlink Mini と 衛星電話。どちらを選ぶべきか?とよく質問をいただきますが、結論はシンプルです。 高速インターネット環境が必要なら Starlink Mini 確実な音声通話が必要なら 衛星電話 BCP(事業継続計画)や船舶・自治体の災害対策なら 両方を組み合わせるのが最適 通信の目的に応じて選び分けることで、いざという時も「つながらないリスク」を大幅に減らせます。 St ...

    2025年に予想される自然災害と今すぐできる備え

    第1章:なぜ今「2025年の自然災害」がこれほど話題なのか ■結論 2025年は、“過去最大級の災害が起こるのではないか”とSNSやメディアで大きく取り上げられており、人々の間に強い不安が広がっています。 ■理由・根拠 2025年に巨大地震が起こるという一部の予測・予言がSNS上で拡散 「南海トラフ地震」が30年以内に発生する確率は70〜80%(内閣府発表) 東日本大震災以降、人々の防災意識が高まり、“次に来る災害”への関心が強まっている ■実例 「2025年に日本壊滅級の災害が来る」という検索ボリューム ...

    • この記事を書いた人

    防災アドバイザー

    防災アドバイザー。衛星携帯電話や防災用品の販売・コンサルティングに携わりながら、企業・自治体の災害対策を支援。現場に根ざした視点で「本当に使える防災情報」を発信しています。

    -お知らせ情報